• プロダクトの設計からリリースまでをスピーディーに進める力
  • 顧客やユーザーの要望、機能変更にも柔軟に対応する力
  • プロジェクト中の予期せぬ軌道修正、方向転換にも最小限のリスクで対応する力
より変化に柔軟に、早期にリリースを実現させるためには、短いサイクルのフィードバックグループが必要不可欠です。

この実現が『今、求められる力』なのです。

現在のビジネス環境は、予測不可能でさらに競争原理は流動化し不確実性は拡大しています。

このような環境において、リアルタイムなニーズやフィードバックを受けて、小さな単位で改善を繰り返し、ビジネスの変化に柔軟に対応することが求められています。

そして、その実現のために、アジャイル・スクラムを導入する企業は日本でも急速に増えています。

しかし、次のようなことをよく耳にします。
  • 「アジャイルやスクラム的なワードは使っているけど、実態はウォーターフォール開発のまま」
  • 「今実践しているのが正しいのか、間違っているのかよくわかっていない」
アジャイル・スクラム導入の第一歩の成功の鍵は、実践レベルでスクラムを理解した「スクラムマスター」の存在です。
アジャイル・スクラムを理解し、使いこなすための学習は特別難しい事ではありません.

このような大手グローバル企業や、教育機関でスクラムを指導し、世界20カ国以上で活動しています。

日本では、トヨタ自動車、楽天グループ、東芝グループ、NTTグループ、メルカリなどの各社もトレーニングに参加しています。

そうした経験を元に、日本でもさらにアジャイル・スクラムの導入が促進されるよう、スクラムマスターの育成を行っています。
  • プロダクトの設計からリリースまでをスピーディーに進めたい
  • 顧客やユーザーの要望、機能変更にも柔軟に対応したい
  • プロジェクト途中の予期せぬ軌道修正、方向転換にも最小限のリスクで対応したい
もし今、このような現場でのニーズに応えられる、実践レベルのスクラムマスターを目指すのであれば、少しだけ私にお手伝いをさせてください。

認定スクラムマスタークラスでは、私が培った経験から、実践に向けた指導をさせていただきます。
  • 質問Welcome!!

    Joeの「認定スクラムマスター」クラスでは、受講生のさまざまな質問にも答えています。

    日本でも急速にスクラムの導入が進んでいますが、その現場で起きる疑問や悩みなど、以下のような質問にも丁寧に回答させていただきます!
Ask
スプリントの長さはどの位の期間で設定すればいいですか?
Ask
1つ1つのプロダクトバックログは、どの程度の粒度に分解するのが推奨ですか?
Ask
チームメンバーのモチベーションを上げるために、スクラムマスターとしてどうすればいいですか?
Point

現場に活かせる明快な回答をJoe自らリアルタイムで返答します! 参加者の方々は迷うことなく現場に持ち込めるのでチームの成長スピードも加速します

CSM参加の皆様の声

  • アジャイルとウォーターフォールの違いとは
  • スクラム3つの役割と責任
  • スクラム5つのイベントとは
  • スクラム3つの作成物の作り方管理方法
  • バックログアイテムの見積もり納期の予測
  • スプリントの実践
  • 継続的な改善とチームワーク
  • 認定スクラムマスター試験対策

  • Zoomを活用したオンラインクラスです。

    ブレイクアウトルームでチームを作り、受講生のみなさまにもご参加いただき、ワークショップ形式を含めて講義を進めていきます。

    Miroで作成したバーチャルボードを活用しながら、チームでスクラムを実践することで、体験を通して学びます。

  • 本セミナーは認定資格取得に必要なすべてのカリキュラムを含んでいます。

    2日間の研修終了後、すべての参加者に認定スクラムマスター(CSM)の認定資格試験を受ける機会が与えられます。

    この試験に合格することで、Scrum Allianceから認定資格が付与されます。

    受講費にはScrum Allianceの認定料および認定試験受験料が含まれています。

    なお試験はオンラインにて行われます。
    ※テストは日本語で受験可能です

2日間の体験型ワークショップを含むトレーニングで、スクラムの基礎から運用方法を習得するためのカリキュラムを提供。
スクラムフレームワークを学び、チームの役割、イベント、アーティファクトについて理解します